トレード終了16/2/5。米雇用統計後は乱高下

EURJPY

やはり米雇用統計まで動きませんでしたね。

また、最近の米雇用統計ではドル主体の反応を示すので、
クロス円はどっちつかずの動きをする場合が多いです。

今回はユーロ売り主体で下げていきましたが、
ドルストレートほど大きな動きではなかったですね。

マイルール通りノートレです。
fxEURJPY160205end

EURUSD

米雇用統計後は長い上ヒゲのフェイクを見せて下落、
その後も上下動が大きかったので、
往復ビンタを喰らったトレーダーが多そうです。

私はいつも通り静観していました。

米雇用統計の数字自体はそれほど良くなかったので、
通常ならドル売り反応となりそうですが、
既に、昨日までに大きなドル売りの反応が起きていたので、
本日は”ポジション調整的な雰囲気の買い戻し”が優勢になったようです。
fxEURusd160205end

コメントを残す

サブコンテンツ

管理人:こすぎ

プロフィール

疑問、質問などありましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォーム

あなたの応援がブログ更新の励みになっています!

にほんブログ村 為替ブログ FX テクニカルトレード派へ
にほんブログ村

知っている人は知っている?

カレンダー

2017年11月
« 10月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

自作EAテスト中




このページの先頭へ